NHK教育「趣味悠々」Nゲージレイアウト~ 最終回

NHK教育の趣味悠々、Nゲージレイアウト制作入門も今回で最終回となった。
レイアウトを楽しむ、ということで情景撮影、サウンドユニット、車載カメラ、夜景と、
様々な楽しみ方を紹介していた。
とりわけトミックスのパワー&サウンドユニットを使用した運転では、
三波氏、諸星氏ともに運転士の帽子をかぶってノリノリ。
あの機器はぜひとも欲しい一品だが、十数万円という価格ではなかなか手が出ない・・・

毎回楽しみに見ていたこのシリーズ、ぜひとも第3弾を期待したいところ。

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NHK教育「趣味悠々」Nゲージレイアウト~ 第6回

番組も今回で6回目の放送。
畳サイズのレイアウト製作が進んでいる。
スタイロフォーム(NHKなので固めの発泡スチロールという表現)のベースに、
石膏やプラスターで地形作りを行っていた。
昔はベニヤ板を山の稜線の形に切り出す方法がポピュラーだったが、
色々な製品も増えて便利な時代になった。

ところで上下二層式の線路をよく見れば、
上段はKATOのユニトラック、下段はTOMIXのファイントラックを使用している。
現在のNゲージの世界では、この両者が線路システムの2大ブランドであり、
個人でレイアウトを製作する場合、どちらかのシステムのみを使用し、
両者を併用することは通常ないように思われる。

公共放送では特定のメーカーに偏ることは許されないため、
このようなスタイルのレイアウトとなったのだろう。
NHKらしい配慮が伺われて、なかなか興味深い。

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NHK教育「趣味悠々」Nゲージレイアウト~ 第2回

Nゲージレイアウト製作講座の第2回が放送された。
A3版のパネルに小レイアウトを作成するという、
初心者にも取っ付き易い内容はなかなか。
見た人は今すぐレイアウトを作りたくなってしまうのではないだろうか。
今後のレイアウト製作の進展が楽しみである。

一つ気になったのは、製作例で使用されているトミーテック製の
街並みコレクションや建物コレクションのストラクチャーに品切れの製品が多いことだ。
これらのシリーズは稀に再生産されるものの、
基本的には発売直後に入手しないとそれっきりになってしまう。
初心者が模型店に買いに行っても品切ればかりでは困惑するのではないか。
以前から指摘されている車両同様に、メーカには安定供給を期待したいところなのだが、
現状では無理な話か。

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NHK教育「趣味悠々」で鉄道模型ふたたび

ちょうど1年前にNHK教育テレビ「趣味悠々」で
鉄道模型のレイアウト製作をテーマにしたシリーズが放送された。
その続編が3月31日から2ヶ月にわたり、
毎週月曜日に放送されることになったようである。
http://www.nhk.or.jp/syumiyuuyuu/

前回放送時に出演していて、このブログにもコメントをいただいた三波豊和氏が、
自身のブログにて放送終了直後より続編放送の可能性を示唆していたが、
1年経って実現の運びとなった。
氏のブログでも続編について紹介されている。
http://toyokazu.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_384e.html

前回はHOゲージを扱っていたが、今回はNゲージ中心らしい。
放送を楽しみに待ちたく思う。

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完全走破 北斗星の旅が再放送

1988年9月に放送され、その完成度の高さから鉄道ファンの間でも人気が高かった番組が、
来月13日にスカパーのフジテレビ739で再放送される。

http://www.fujitv.co.jp/cs/program/7395_022.html

番組の内容については以下を参照されたし。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8C%E5%85%A8%E8%B5%B0%E7%A0%B4!%E4%B8%8A%E9%87%8E%E3%80%9C%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%AF%9D%E5%8F%B0%E7%89%B9%E6%80%A5%E5%8C%97%E6%96%97%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%97%85

寝台特急北斗星を牽引する機関車の運転台にカメラを設置し、
上野から札幌までの所謂前面展望を延々と映し続けるという番組だったが、
BGMの選曲や構成の妙などもあって飽きさせない内容となっており、
以前より再放送を願う声が多かった。
後日ビデオが発売されたらしいのだが、現在ではもちろん廃盤であり、
DVD化もされていなかっただけに、鉄道ファンにとっては大歓迎のニュースだ。

放送当時は鉄道から興味が離れていた時期とあって、本放送は見逃したのだが、
週末の再放送を偶然目にすることができて、終わりまでじっくりと見入ってしまった記憶がある。
あれから19年の歳月が流れ、北斗星は今でも走っているものの、
すれ違う列車は大きく変わってしまった。札幌駅も高架化された。
昭和最末期の貴重な記録として、1月13日の放送を楽しみに待ちたい。

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鉄道関連番組ラッシュ

金曜夜は鉄道関連番組ラッシュだった。
ますはNHKのBShiで19時から「熱中時間 鉄分補給スペシャル2」。
昨年秋に放送した企画の第2弾だ。
同じNHKの地上波では、
総合テレビで22時から「関口知宏の中国鉄道大紀行秋編」の前半総集編。
テレビ朝日で深夜0時15分から「タモリ倶楽部」の鉄道博物館ロケの後編を放送。
笑っていいとも等では決して見られない、タモリ氏の心から楽しんでいる姿を拝見できた。
その裏ではスカパーのMONDO21(e2ではパンチクラブ)で0時から「鉄道トラベラーズ」。
BSJAPANで0時半から「鉄道模型ちゃんねる」。

もうお腹一杯である。
数年前では考えられないような状況になっている。

タモリ倶楽部、鉄道模型ちゃんねるに出演している豊岡真澄嬢の結婚が決まったとの由。
おめでとうございます。末永くお幸せに。

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めざましテレビで鉄道ネタ

今朝のめざましテレビの芸能コーナーで、珍しく鉄道の話題が紹介された。
最近エンターテインメント界に鉄道の進出がめざましいとの由。

特急田中3号、鉄子の旅、仮面ライダー電王となぜか他局の番組ばかり紹介された後、
中川家礼二氏、石原良純氏のインタビューや鉄道ファンの有名人の紹介、鉄道ファンの分類などなど。
さらには以前も紹介した鉄道アイドル木村裕子さんにスポットを当てていた。
彼女の部屋をリポートした遠藤玲子アナ(木村さんと同い年らしい)は、その鉄分の濃さに唖然としていたよう。
そしてフジテレビからは堺アナウンス室長が登場。
JR東日本の新幹線、特急のアナウンスでおなじみの美声を披露した。

このところ、あちこちで鉄道関連の話題が取り上げられることが多い。
その多くは当たり障りのないようなものに過ぎないけれど、
一過性のブームなどに終わらず、鉄道に親しみを持つ人々がどんどん増えていってくれたらと思う。

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「鉄子の旅」出発進行スペシャル

CSのファミリー劇場にてアニメ「鉄子の旅」が今月24日から放送される。
原作のマンガ「鉄子の旅」は国内のJR・私鉄全駅下車を成し遂げた横見浩彦氏と、
鉄道に興味のない女性マンガ家キクチ女史との珍妙な道中を描いたものである。

そのマンガは神保町の書泉グランデで何度か立ち読みした程度だったのだが、
今回のアニメはなかなか楽しみである。
幸いなことに今年よりファミリー劇場を見られる環境になったこともあり、
(Jリーグ中継のためにe2byスカパーに加入した)
楽しみに待つこととしたい。

そのPR番組ともいえる題記の番組だが、
冒頭でくりはら田園鉄道や鹿島鉄道最終日に横見氏が出没する模様を放送。
ナレーションでは上記2路線のディーゼルカーを電車と連発していたのがやや興ざめであった。
その後、車掌DJ氏や鉄子アイドル豊岡真澄さんを交えた出雲旅行を紹介。
原作を描いているキクチ女史が終始顔を隠されていたのが気になった。
アニメは宇宙戦艦ヤマトと銀河鉄道999くらいしかまともに見ていない人間ではあるが、
放送には期待したい。

ちなみに鉄子の旅では【Fe】という鉄道コミュニティを開設しており、
僕ももちろん参加済みである。
http://tetsuko.jp/index.php

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NHK教育「趣味悠々」~レイアウト制作入門~ 最終回

NHK教育テレビの趣味悠々「ようこそ!鉄道模型の世界へ~レイアウト制作入門~」が
一昨日の放送で最終回となった。
さらなる鉄道模型の楽しみ方として、実物の車両の運転士気分が楽しめる車戴カメラ(田代カー?)や
同じ線路に複数の列車を同時に走行させることができるDCCシステム等の紹介を行っていた。

今回のシリーズで鉄道模型に興味を持った、あるいは復帰を決めた人々も多いことだろう。
非常に意義深い放送であった。
三波豊和氏のブログを読むと続編の期待もできそうな感じだ。
楽しみに待つことである。

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NHKBSの鉄道関連新番組

所謂「鉄優N」として知られるNHKの鉄道ファン優遇路線であるが、
4月からBSで二つの鉄道関連番組がはじまる。

一つ目は「BS鉄道ファン倶楽部」
鉄道ファンというものは、さらに細かなジャンルごとに細分化されるわけだが、
そんなさまざまな種類のファンを紹介するような番組らしい。
なかなか濃い番組となりそうだ。

二つ目は「関口知宏の中国鉄道大紀行~最長ルート36,000kmをゆく~」
日本の鉄道に飽きたらず世界各地の鉄道を乗り歩くようになった関口氏であるが、
とうとう中国大陸版の最長片道切符(はおそらく発券してくれないだろう)の旅に挑む。
さすがに毎日生中継とはいかないものの、中国から毎週生中継(BShi)で登場するとの由。
日本の鉄道のような正確性は望めないと思われる中国の鉄道で、
果たして毎週の生中継がうまくいくのかが気がかりなところである。

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また鉄道模型の番組が登場

テレビ東京のBSデジタルのチャンネル、BSジャパンで4月より「鉄道模型.ch」なる番組を放送するとの由。

http://www.bs-j.co.jp/tetsumo/

NHK教育テレビの趣味悠々に触発されたのだろうか。
すっかり鉄子認定のホリプロ豊岡真澄嬢も出演する。
彼女自身Nゲージに興味を持ち始めたようで、ブログで「Nゲージ集めたいな…★ 」だとか。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/1723

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NHK教育「趣味悠々」~レイアウト制作入門~ 第4回

趣味悠々の鉄道模型レイアウト制作入門。
4回目の放送はレイアウトの地形作りがメインとなった。
前回の放送で線路が敷設されたレイアウトボード上に、
発泡スチロールとプラスターで岩山や切通しを作っていく。
三波氏、諸星氏ともに童心に帰り、楽しそうにプラスターを塗りたくっていた。

また今回はモジュールレイアウトの運転会の模様を紹介。
バラエティーに富んだレイアウトの中を長大な編成の列車が走り抜けていく。
出演者のお二人も飛び入り参加した。
三波氏はTOMIX製の10万超の高価なコントローラ、N-S2-CLを操作させてもらい、
またまた童心に帰ってご満悦という表情だったことである。

TOMIXのN-S2-CLは確かに高価だけれど、効果音の数々が実に楽しく、
見れば見るほど手に入れたくなってしまう一品だ。

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NHK教育テレビの鉄道模型入門番組

今月よりNHK教育テレビ「趣味悠々」で鉄道模型のレイアウト制作入門を放送している。
3回目の昨夜はベニヤと角材でレイアウトボードを作り、
コルク道床を敷いてフレキシブルレールをスパイクする内容が中心。
絶縁ジョイナーを使用してポイント部にギャップを作る必要性など、
テレビというメディアを活かして、非常にわかりやすく教えていた。
ただ、いきなりフレキシブルレールを使用するというのは少々高度かなとも思われた。

1回目、2回目の放送は鉄道模型の基本を解説することが中心で、
床にレールを広げた所謂お座敷運転を行い、
出演者二人が床に寝そべって、走り回る鉄道模型を眺めて悦に入る光景が展開された。
一般の人は「大のオトナが・・・」と眉をひそめそうだけれど、
愛好家にはおなじみのスタイルである。
もちろん僕自身もその一人。
番組を見ながら思わずニヤリとさせられた。

このような番組がNHKの地上波で放送されるという事実がまず驚きだ。
鉄道趣味がようやく市民権を得てきたということなのか。
一部で言われるところの「鉄優N」の底力だろうか。

鉄道模型のレイアウトはもう30年近い昔、小学生の頃からの夢だ。
大規模なものでなくてもいいから、ミニサイズのジオラマ的なものなら
すぐにも作れそうな気はするのだが、どうにも手をつけられていない。

最近になり、鉄道コレクションの琴電の車両を入手。
こんな小さい電車の似合う小型のレイアウト製作意欲が沸き始めたところだ。
そうはいっても、TMSことTime,Money,Spaceの問題は大きく、
とりわけTには頭を悩まされる。
時間がたっぷりあった大学生時代に、この趣味から離れていたことが悔やまれる。
あの頃に鉄道模型を再開していたら、夢のレイアウトが現実のものになっていたかもしれない。

発売されている番組のテキストは、初心者にもわかりやすい内容でおすすめである。
番組ではHOゲージのレイアウトを製作するのだが、
基本的な製作技法はNゲージなど他のゲージでも通用するものであり、
幅広い層にとってよい参考書となるだろう。
番組を見続けているうちに、誰もがレイアウトを作成したくなりそうだ。

ようこそ!鉄道模型の世界へ―レイアウト制作入門
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鉄優N

「鉄優N」こと「鉄」ヲタに「優」しい「N」HKがまた良番組を放送する。
7月31日深夜のNHKアーカイブスは、"土曜スペシャル「蒸気機関車C-62」"である。
http://www.nhk.or.jp/archives/fr_yotei.htm

【蒸気機関車】C-62 2号機、C-62 3号機
【列車名】急行「ニセコ」

山線に挑むC62重連ニセコである。
何とも萌えるではないか。
本放送は昭和46年8月との由。
翌月に引退をひかえたC62の最後の活躍が映像に収められているのであろう。
日曜の放送を楽しみに待ちたいものだ。

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列島縦断 鉄道乗りつくしの旅 春編終了

3月からスタートした企画が先月末で無事終了した。
福知山線事故の影響で放送が延期されていたため、
今日になってやっと、九頭竜湖駅のゴールを観ることができた。

昨年の最長片道きっぷの旅と比べると、どうも散漫だった印象は否めない。
駅にギャラリーが集まり過ぎて、ゴチャゴチャしていたこともあろう。
ルートも前回のように一本につながっておらず、
あちらこちらへと飛び回っていたこともある(今回の旅の性格上やむを得なかったのだが)。
それでも桜から新緑へと、美しい日本列島の風景が見られたことである。
秋編にも期待したい。

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新日本紀行ふたたび

題記の番組が先週土曜日よりNHKでスタートした。
かつての名番組「新日本紀行」で訪れた場所を再取材し、
人や風景の移り変わりを紹介するとの由。
「新日本紀行」はNHKアーカイブスでときおり再放送されるたび、熱心にチェックしてしまう。
高度経済成長期の日本を映し出した貴重なドキュメンタリーである。
今の日本が失ってしまった何かがその中に残されているような気がする。
「三重連の峠」など、鉄道ものの名作も存在している。

さて、第1回目の今回は「幸福への旅」である。
これも鉄道ものの一つといえるだろうか。
旧国鉄広尾線の幸福駅と、その周辺に住む開拓農家の人々の暮らしを追った番組だった。
4年前のNHKアーカイブスで再放送され、録画したビデオを大切に保存している。
一面雪に覆われた十勝平野の大平原に小さな無人駅、という取り合わせが美しかった。

1973年3月に放送されたこの番組がきっかけになって、いわゆる幸福駅ブームが起き、
幸福行きのきっぷや入場券が爆発的に売れた。
18年前に広尾線が廃線になってからも、駅舎が残されて観光地としてにぎわっている。
自分自身、一昨年の夏に訪れた。
観光客がにぎやかなのだけれど、なんともわびしさを感じてしまった場所だった。

当時の番組で登場した人々が次々と紹介される。
放送から32年の歳月は、老人を故人に、青年を老人に、子供を青年に変えていたが、
開拓者の魂は脈々と今の世代に受け継がれているように感じた。
32年前の番組で今は亡き祖父が運転していたトラクターが、現在でも大切に残されており、
その古びたハンドルを孫が握って感慨深げにしているシーンが印象に残ったことである。

嫁入りの模様が紹介された女性は、今では2人の孫がいる。
特別なことはないけれど、こうして平凡に生活できることが何よりも幸福なのではないかと、
32年間を振り返って番組はまとめられていた。

それにしても、あの感動的なテーマ曲に、おどろおどろしい女性ボーカルが乗るのは感心しない。
不評につき、ほどなく元のボーカルなしの曲に戻されることとは思うが。

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列島縦断 鉄道乗りつくしの旅

昨年放送され、静かなブームとなった関口Jr.氏の最長片道切符の旅。
今年はJR全線踏破に挑戦だそうで。
http://www.nhk.or.jp/tabi/

故・宮脇俊三先生が生きておられたら、なんとおっしゃるだろうか。
そういう自分もJR全線中の78パーセント(新幹線含む)ほどを乗ってしまったわけですが・・・

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