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燃え尽きた夜

一度に色々なものは手に入らないということ。
浦和はまだまだこういったステージでは新参者だということ。
そんなことを学んだ気がする。
この悔しさが来年以降へのよいモチベイションとなることを祈りつつ。

12年目の夢

ちょっとすっきりしない試合だったとはいえ、浦和優勝。
感無量です。
色々な思いはあるけれど、今はそれだけしか書けない。

明日、さいたまvs調布の首都決戦

http://www.sanspo.com/soccer/top/st200411/st2004110205.html
闘莉王、実に熱い、熱い男だ。
浦和に入るべくして入った選手という気がする。
明日はスカッと快勝して欲しい。

さよなら近鉄バファローズ

80年代初頭から90年代中盤まで近鉄バファローズを応援していた。
アメフトヘルメットのマニエル、紛らわしい名前のテリー・スティーブ・リー、
すぐ帰っちゃったマネーとデュラン、東尾パンチのデービス、
スパイダーマンオグリビー、そして偉大なるラルフ・ブライアント、元ボクサーのリベラ、
エマニエル坊やなリード、でっぷりトレーバー、やっぱりだめだったカンセコ兄、
あまりにも衰えすぎていたアルビン・デービス、堅実だったR.J.レイノルズ、藤井寺で生ホームランを拝めたスチーブンス、その後の活躍は言うまでもないローズ。
外国人選手だけでも色々な思い出が蘇る。

自由奔放で豪快な野球。あの10・19で悔し涙を流させた翌年に歓喜の優勝。
最高に魅力的なチームだった。
野茂が去り、ユニフォームが変わり、本拠地が大阪ドームになったあたりから何となく心が離れてしまった・・・
それでも95年8月に、聖地・藤井寺球場で生観戦できた想い出はずっと忘れないであろう・・・